契約農場まごころ栽培【琉球 醗酵秋ウコン】

2007年09月30日

K−1ワールドGP開幕戦は凄かった!??(その2で〜す)

ジェロム・レ・バンナ選手の相手であったルスラン・カラエフ選手が事故で欠場して、やむなく対戦したパク・ヨンス選手は役不足でしたね。

この対戦は、はじめから結果は分かっていましたよ。いくら金的王(失礼)、テコンドーチャンピオンでも、そりゃ!無理でしょう!!!

ルスラン・カラエフ選手でしたら、もっと違っていたかも・・・。

セーム・シュルト選手は、文字どおりの安定した攻めで順当勝ちですね。それに、ピーター・アーツ選手対レイ・セフォー選手戦は、もう、過去の試合ですよ。

リングに立ったレイ・セフォー選手の体型を見ましたか???絶対、練習不足見え見えでしたよ。どちらも、体調が悪かったと後で、コメントしていましたが、もう、この辺で引退したらどうでしょうか???

レミー・ボンヤスキー選手は、昨年に金的攻撃を受け、痛い?思いをし、悔しい思いをしたので、頑張って欲しいです。悪いですけど、ステファン・レコ選手も、もう、昔の選手ですわ。

最後に、日本人最強対決!!!韓国で見せてくれましたね。藤本選手が最後はふらふらでしたが、どっか体調が悪かったのでしょうか???

どうも、ベストではなかったのでは・・・。でも、澤屋敷選手の鼻からの出血が多くて、TKOになるかって思いましたね。いつの間にか、逆転して、体力で勝ったような気がしないでもないです。

今日、12月8日ファイナルの組み合わせが決まったようです!!!

最終決戦は、どんな戦いになるのか、今から楽しみで〜

す!!!


posted by 空手の達人 at 15:25| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんわ、空手の達人さん。

コメント有難う御座います。

丁度、入れ違いでお互いのブログを読んでいたようです(笑)
今回の大会も色々と問題有りでした。しかしながら澤屋敷、レミー、などが気迫溢れる試合をしてくれたことが日本のファンには救いだった気がします。
ところで、今回私はグラウベ選手を注目していたのです、‘空手家の逆襲’と。すでにシュルト選手との試合が決まったようですが、距離さえ合えばグラウベ選手のハイキックが頭部を捉えるのではないかと思うのですが、如何でしょうか?
ただ、お互い距離感が似ているので一瞬の隙を突かなければならない厳しい状況ではありますが。
澤屋敷選手・・・彼は強いですね。今までのヘビー級日本人にいなかったタイプです。言うならば中量級のキック選手をそのままヘビーにした感じです。アーツ選手相手でも好勝負期待出来ると思います。
・・・だめだ。つい長文になってしまう。
今回はこの辺で。

Posted by ‘cartier’ at 2007年09月30日 20:49
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Excerpt: 結構、予想的中だったのに、最後のチェ・ホンマンは残念。http://fatman.gone.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=218 より引用:○バダ・ハリ ...
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